冬のバスは、泥で暖をとる?気になる生態について

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どうもCCBです(´◡`๑)

先日の気になるお話を聞きました。それで、少しばかり調べてみることに

おいらが気になったのは、ブラックバスは泥に潜ること!

この寒い時期に、暖をとる方法として、皿池などや、川バスもそうらしいんですが…

泥の中に潜って、暖をとることがあるそうです。事実、それを裏付ける事があったので、ご紹介したいと思います。

東北のある野池では、2005年11月に行われた、ブラックバス駆除作戦が行われました。(第2回目)

そこの野池は、以前に一度(4年前)、水を抜き【池干し】バスを駆除した見たいです。

その時に取れたバスは、1358匹!そして、2回目の実施されたこのときは、511匹に減少!ここで、1つの疑問が生まれす。池干しをして、バスはどのようにして生き延びたのか?

それは、泥の中に身を隠し、また水が入るまで過ごしたという事。その証拠に、2回目は泥の中に手を突っ込み中に隠れたバスをも捕獲しておりました。

この事実を知り、おいらはびっくり‼️

このお話を教えてくれた知り合いの方は、冬にバス釣りをしていて、よく泥が付いてくる魚は、泥の中に身を隠す…暖をとっているんだよ!それとも餌を探してる?状態なんだと。っと説明を受け、今後の極寒の冬の釣りを考えさせられました。

だから、クリアな冬でバスが見えなくても…意外と足元に隠れてるかもよw

冬は、コタツから出てこれない事が多いいのでバスの気持ちもわかる、おいらでした(´◡`๑)

それでは、また〜

ブログの参考サイト

http://www.pref.akita.jp/

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