ウィンディーサイドを狙え!春の風を利用しろ

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今回は、春の釣り方について、重要な風のことについて書いていこうと思います。

春の嵐と呼ばれる時期にさしかかってきましたねwおいらも去年は、春に初バスを釣り上げましたが、今年も釣れるかなぁ?

そこで、釣りに行く前に、風のことについてリサーチしていくと…もしかしたら、春爆に出会えるかも?って事で早速行ってみましょう。

まずは、ウィンディーサイドについて説明をしていきます。

ウィンディーサイドとは、風が当たる側っという意味で、春は1年で1番風が吹く季節になります。もっとも多いいのは4月で、ついで3月が2番目だそうです。

なんだか、台風の季節や、冬が多いいという印象が強いですが、実はちがうんですね!

そして、風が強い理由として、南北の気温差が激しいからです。北側には、冷気が残り、南側には、季節の進行とともに暖かい空気が流れて来ます。それがぶつかる事で、低気圧が発生して、風が吹くという事らしいです。

春に風が強い日が多いい理由がわかったところで、釣りにどう関わってくるのか?

その答えは、ベイト(エサ)になります!風が強いということは、泳力の低い小魚や水中に住む虫なども、風が当たる側に流されて行きます。それをバスたちは見逃さず、捕食を行うからです!

では、風が当たりら場所ならどこでもいいのかと言われたら、そう言う事ではないです。

冬の間、体が冷えて体力のないバス達は、出来るだけ効率よく捕食をしたいはずです!移動距離を抑えて、捕食する場所と水温が安定するディープとシャローが隣接する場所で、風が当たりシャローにベイトが流されてしまうような場所。そして、巻き上げられる壁があると尚いいと思います。

春の風については、これでわかってもらえたかと思います。

そこで、オススメアプリを紹介

細かく風の動きがわかるアプリ[windy]

これを駆使して、春の爆釣を目指して頑張って行きまーす!

それでは、また〜

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